家庭教師を大阪全域に派遣。成績中以下の方歓迎

私達は、成績『中』以下の生徒指導にこだわっています。その理由は・・・
教材販売・解約金・年会費は一切ございませんので、ご安心下さい。

例えば、勉強に無関心だった生徒さんが、努力すれば「出来るんだ」と自信を持ってくれること、勉強のやり方がわからずに悩んでいた生徒さんがコツをつかんで「勉強が楽しい」と言ってくれること・・・。

このような生徒さんや保護者の方にとっての大きな喜びこそが、私たちにとっても最高のやりがいだと感じるからです。これからも家庭教師のチューターズは成績「中」以下のお子様を応援し続けます。

派遣地域

大阪市都島区、福島区、此花区、西区、港区、大正区、天王寺区、浪速区、西淀川区、東淀川区、東成区、旭区、 生野区、城東区、阿倍野区、住吉区、東住吉区、西成区、 淀川区、鶴見区、住之江区、平野区、北区、中央区、堺市、 岸和田市、豊中市、池田市、吹田市、泉大津市、高槻市、貝塚市、守口市、枚方市、茨城市、八尾市、 泉佐野市、松原市、富田林市、寝屋川市、河内長野市、大東市、和泉市、箕面市、柏原市、羽曳野市、 門真市、摂津市、高石市、藤井寺市、東大阪市、泉南市、四条畷市、交野市、大阪狭山市、阪南市、 三島郡島本町、豊熊郡豊能町、豊熊郡能勢町、泉南郡田尻町

お電話でのお問い合わせは0120-77-5276(受付時間 午前9:30〜午後10:00)

受験情報

大阪府公立高等学校入学選抜の要点大阪府教育委員会HPより抜粋

前期選抜

実施学科等
専門学科、総合学科、普通科総合選択制、普通科単位制高校
通学区域
専門学科、総合学科、普通科単位制高校 → 府内全域
普通科総合選択制 → 本人及び保護者の住所の属する通学区域内
選抜方法等
専門学科
調査書、学力検査の成績(ただし、実技検査を実施した学科又は科にあっては実技検査の成績を加える)
学力検査の成績(実技検査を実施した学科又は科にあっては実技検査の成績も含む)に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行う。
調査書の評定にかける倍率
工業に関する学科、理数科、情報科学科、サイエンス創造科 理科3倍、他の教科2倍
国際文化科 社会4倍、理科3倍、他の教科2倍
総合科学科 社会3倍、理科4倍、他の教科2倍
芸能文化科、演劇科、音楽科 全教科1倍
上記以外の学科 全教科2倍
総合学科
調査書、学力検査、小論文及び面接の成績等
学力検査及び小論文の成績(450点満点)に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行う。
  • 面接は自己申告書に基づいて集団面接で行う
  • 学力検査は、受検者ごとに得点の高かった2教科についてその得点をそれぞれ2倍して合計する
調査書の評定にかける倍率
学校名 国、数、社、理、英の
評定の和にかける倍率
音、美、保健体育、技術・家庭の
評定の和にかける倍率
今宮、能勢、千里青雲、芦間、堺東、貝塚、市立咲くやこの花 3倍 4倍
柴島、市立扇町総合 5倍 5倍
枚岡樟風、八尾北、松原 5倍 6倍
普通科総合選択制
調査書、学力検査及び面接の成績等
学力検査の成績(350点満点)に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行う。
  • 面接は自己申告書に基づいて集団面接で行う
  • 学力検査は、受検者ごとに得点の高かった2教科についてその得点をそれぞれ2倍して合計する
調査書の評定にかける倍率
学校名 国、数、社、理、英の
評定の和にかける倍率
音、美、保健体育、技術・家庭の
評定の和にかける倍率
枚方なぎさ、緑風冠、みどり清朋、八尾翠翔、金剛、日根野 2.0倍 3.5倍
豊島、福井、北摂つばさ、大正
北かわち皐が丘、門真なみはや
成美、柏太
3.5倍 5.0倍
かわち野、西成、日新 5.0倍 6.5倍
普通科単位制高校
調査書及び学力検査の成績
学力検査の成績(250点満点)に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行う。
調査書の評定にかける倍率
学校名 国、数、社、理、英の
評定の和にかける倍率
音、美、保健体育、技術・家庭の
評定の和にかける倍率
長吉、槻の木、鳳 1.5倍 2.5倍

後期選抜

実施学科等
普通科、多部制単位制(クリエイティブスクール)、定時制課程、通信制課程
通学区域
普通科 → 本人及び保護者の住所の属する通学区域内
多部制単位制、定時制、通信制 → 府内全域
選抜方法等
普通科
調査書及び学力検査の成績
学力検査の成績(400点満点)に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行う。
学力検査
実施5教科(国語、数学、理科、社会、英語) 英語の学力検査にはリスニングテストを含む
(各教科80点)×(5教科) → 400点
調査書の評定にかける倍率
学校名 国、数、社、理、英の 評定の和にかける倍率 音、美、保健体育、技術・家庭の評定の和にかける倍率

3.T

2.5倍 3.5倍

3.U

4.0倍 6.0倍

3.V

5.5倍 8.5倍

公立高校入試問題の傾向

数学
正の数・負の数、平方根などの計算、関数の基本的な問題などはよく出題されている。
図形に関しては証明問題が毎年出題されている。
尚、確率も問題数は少ないが毎年出題されている。
英語
長文読解問題が多く出されている。英作文もここ数年は出題されている。
記述式、選択式どちらの形もある。
筆記試験が終わってから、リスニングテストがある。
国語
長文読解2題と古文1題の構成になっており、加えて作文も出題される。
解答形式は選択式だけでなく、記述式で答える問題も多い。
理科
物理、化学、生物、地学の各分野からほぼ均等に出題されている。
解答形式は記述形式が多く計算問題も出る。
尚、作図が出ることもある。
社会
地理、歴史、公民の3分野から出題されており、各分野を取り入れた問題が出ることもある。
表やグラフなどの資料を分析、判断する問題も出ており、解答は選択形式と記述式。